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喉の使い方に対する、私の猛省

11月10日(土)
先月の下旬に喉をやられて、風邪を引いてしまった。
その症状もすっかり治まったと思っていたのに
再び喉が痛い。

今日は教会のバザーで、聖歌隊によるミニコンサートがあった。
ただでさえ喉の調子が悪いので、歌えば、
当然喉の調子はもっと悪くなる。
とりあえず、ハーモニーの問題なので、大声を出さず、
調和を乱さず、静かに参加しておいた。
明日の日曜日も、コンサートはある。

今回、私は非常に反省している。
私の風邪は、喉の傷から発症するのではないか?
要するに、大声でしゃべり過ぎ。
私は、お友達数人と2,3時間も話していると
帰りは、喉が痛いし、その上、エネルギー使い果たしてくたくたになる。
そんなに、何をしゃべってるんだか!
自分が情けない。
また、正しく発声せず、大声ががなり立てているのではないか。

とにかく。昨日から、湿布効果のあるマスクをして喉の乾燥を防ぎ、
あまり話さないように、静かにしている。
私は、キルター?なので目は気をつけてきたし
ダンサー?なので、足腰のメンテナンスも、結構気をつけてきた。
歌手じゃないから、喉なんて、気をつけたこともないけれど、
喉が痛くて、すぐ風邪を引くのは、やはり困る。
これからは、口数を減らし、発声方法を学んで鈴がころがるような声で
話すことを目指してみよう。
by kusanohana-nonchi | 2007-11-10 20:04 | 日々のつぶやき | Comments(0)